私が脱毛にいたった理由

shutterstock_395924797脱毛や毛の手入れなどは、10代のころまではカミソリや市販のものでおこなっていました。

20代になりもともとめんどくさがりな私は毎回の処理などがめんどうでした。

ですが20代にもなるといろいろなとこであまり気が抜けなくなり、処理を毎回しないとおかしいと思うようになり、カミソリまけを肌がしはじめ、肌が汚くみえるようになってきていたので、お金をためて全身脱毛をすることにしました。

友達に紹介してもらった脱毛サロンで全身脱毛のコースをやりはじめました。

脱毛をするとすぐけがなくなるのかなと思っていましたが、そうではなく個人差はありますが大体濃いところだと2年ほど(2か月に1回ペース)かかるのでもしやるのであればはやめの施術をおすすめします。

全身脱毛をして思ったことは・毛の処理を毎回しなくてもよくなったこと・肌があまりいたまなくなったこと・急な肌出しでも困らなくなったこと・埋もれ毛がなくなったことなどがあげられます。

女性にとったらいいことずくめなことばかりだと思います。

デメリットと言ったら、少々値段が高いことでしょうが長い目でみてずっと処理をするよりは安いのかなと思うので私は女性の方におすすめします。

箇所に関しましては、一か所やるとここもあそこもとやりたくなると思うので、全身脱毛で一気に行ったほうが得かと思われますので、まず興味があるかたはカウンセリングに行く前に脱毛貯金をすつことをおすすめします。

脱毛サロンで特にVIO脱毛をオススメします

脱毛サロンでVIO脱毛私は脱毛サロンでVIO脱毛をすることをオススメします。

自分で処理するのは難しいし皮膚にもよくないからです。

処理を勧める理由とは処理してもすぐに生える毛は陰部にばい菌が入らないようにする為、陰部を守る為にあるそうです。

しかし、それは下着がない時の話であり、今はその陰部を下着でガードしてますよね?なので下着を身につけてる以上毛の役割はあまりありません。

逆に蒸れてかぶれたり、ばい菌を繁殖させてしまう原因になっています。

外国の方はVIOをほとんど処理されていますが理由はこの為とも言われているそうです。

処理するのはおかしい等、周りの目を気にして処理をしていない方もいると思いますが、外国の方の立場から言うと生えてる方が不潔で変と言われているくらいです。

周りの目を気にして蒸れやかぶれに悩み続けるのか、潔く処理するかは人それぞれだと思います。

私は処理した事で蒸れやかゆみ、匂い等の悩みは無くなりましたので悩んでいる方には勧めたいと思います。

処理の方法たいていの方はカミソリやシェーバーで処理をされてると思います。

しかしそれは肌に大きな負担をかけ黒ずみや皮膚が炎症を起こしかゆくなったりする原因になります。

また、処理が難しく思わず怪我をしてしまったという事もあるかもしれません。

陰部の皮膚は他の皮膚に比べ非常に敏感です。

何度も何度も自己処理するのは陰部の皮膚には大ダメージです。

自己処理をするのであれば皮膚をあまり傷つけず負担の少ない電動シェーバーがあるのでそれをオススメします。

脱毛サロンを勧めるのは先ほど電動シェーバーでの処理を勧めましたが、それよりも負担が減るのは脱毛サロンでの施術です。

脱毛サロンに通う間は自己処理をして行かないといけませんが、何度も通う内に量も少なくなり、処理の回数も減ります。

処理の回数が減ることは皮膚の負担を少なくすることにもつながります。

電気シェーバーで自己処理をしながらサロンに通う事で限りなく皮膚に負担をかけずVIOを脱毛できます。

なので私はサロンでの施術をオススメします。

施術にかかる費用自己処理より圧倒的に高くつきます。

サロンや脱毛の箇所にもよるとは思いますが…。

行きたいと思っていてもお金の面で諦めてる方もいるかもしれません。

しかし、自己処理で皮膚を傷つけ、跡が残り、その跡を消す施術をするとしたら…ずっと蒸れで痒み等に悩み、病院に通ったり市販の塗り薬を使って痒みを鎮め続けるのならと考えると少し高くても脱毛サロンに通ってみてはと感じます。

病院に通うことや薬を買うお金をこれからも払い続けることを考えると脱毛することにお金をまわして、脱毛サロンで施術をし、今後その悩みから解放され、さらに処理する手間も省けて人生を楽しむことができると私は思います。

一括で何十万払うのではなく、分割で支払いもできます。

月々いくら払えるか計算し無理のない程度に通うことができます。

脱毛サロン選び脱毛サロンに通ってる人のレビューを見たり、友達で通ってる人がいたらその人から直接聞いて行くのもありだと思います。

友達の紹介で割引してくれるところもあります。

今では初回お試しで安く施術してもらえるところもあると思うので一度訪れてみるのもいいかもしれません。